2015年11月08日 下平洋一ブログ  「下平洋一と『語る会』大盛況!」
2015年10月24日 下平洋一ブログ  「都市企業と交流を深めてメイク・ビジネス」
2015年10月21日 下平洋一ブログ  「和気あいあいと、農業塾収穫祭」
2015年10月02日 下平洋一ブログ  「ごあいさつ」

いいまちづくりは、思いを共有した 地域コミュニティーが言動力。
都市にはない「田舎の底力」があります。
皆さんのお力を貸してください。

リニアで東京まで60分。
絶景!ツインアルプス。静かで安全な生活拠点は、
信州伊那バレー「飯島町」。

 

1.森林や田園風景の静寂さの中にも
   快適な生活基盤のある街へ

●自然環境に恵まれ、住み慣れた地域で安心して暮らし続けるために、自分自身が出来ること、隣近所が協力すること、各種行政サービスで補完すること、この「自助」「共助」「公助」の協働精神を大切にした秩序の中で、町民が共に支え合うまちづくりを推進します。
●豊かな森林や水資源を安定活用する強靭化を進め、木質バイオマス発電や水力発電により資源の地産地消や自主財源を図る「飯島ルネサンス」に取組み、水道料値下げも目指します。
●農業の未来に向けた指針となる「地域複合営農パート后廚鮑定推進し、後継者確保に繋がる生産性向上や多面的営農の実現を支援し、特色ある農業と美しい田園風景を守ります。
●商工業の後継者確保や振興を図り、地場産業の継承と、買い物弱者の支援を充実します。
●道路橋梁、水道管、農業用水路の改修を促進し、防災減災事業で強靭化を推進します。

 

2.みんなで、子育て世代を応援する
   意識啓発や職場環境づくりへ

●子育て世代が働きやすい職場づくりを進める企業による「子育て応援宣言」の提唱を推進し、子育てと仕事が両立する特色ある応援対策やこれを実施する企業を支援します。
●総合的で継続的な子育て世代包括支援センターの機能強化を図り、「子育てパラダイスいいじま」を目指します。
●未来塾や夢の教室開催、中学生海外派遣を充実してグローバルな人材育成を推進します。
●青少年育成事業や就学支援を展開するサポーターや団体等を支援し、長野国体関連のスポーツ施設の整備を関係機関と検討しながら進めます。
●子育て世代や高齢化世代の食育や孤食抑止等の福祉機能を統合した「多目的学校給食センター」を建設し、災害時には食事提供可能な主要避難場所としての強靭化を図ります。

 

3.活躍するシニア、健康で経験や技術が
   地域に生かせる人生百年時代へ

●住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けるよう地域包括ケアシステムの構築を推進します。
●健康づくり計画を推進し、保健事業や食育等による健康教室を開催して健康ポイントを併用した健康増進を支援します。
●技術革新の進展や変化に対応するためのスキルアップ学習で、働き続ける支援をします。
●ボランティア、シニア人材バンク等の登録制度により「いいじま御助隊」を組織し、技術や経験、趣味を社会に生かして活躍できるコミュニティーづくりを進めます。
●交通弱者、要介護者、障がい者等の社会参加を広め、広域連携による具体策を推進します。

 

4.リニア新時代、後継者が夢を抱いて
   故郷に戻れる経済基盤のある地域へ

●食農連携機構などの全国ネットワークに参画し、若者が主体的に運営参加できる儲かる新産業づくり「アグリイノベーション2030」を進めます。
●アルプスの自然環境での生活をイメージするスローライフ、癒し、熟成をブランディングした「音楽村」構想や「発酵食品のまち」構想を発信する事業や企業誘致を推進します。
●テレワーク環境を整え、多様な働き方を支援するサテライトオフイスの誘致を進めます。
●飯島町営業部による魅力ある地域資源の掘り起こしを支援し、「田舎の底力」を発揮した稼げる観光地域づくりを推進します。
●就職住宅情報や町の魅力発信を充実し、婚活、空家、移住定住対策を包括的に推進します。

 

5.行政サービスが的確に機能する組織と
   想像力や実行力のある職員へ

●住民満足度を向上させる接客ホスピタリティーの醸成や役場組織内の連携を徹底します。
●他市町村や企業との職員交流により職員資質の向上と行政サービスの改善を図ります。
●職員の発想力や創造力が自由に発案できる「政策アイデアコンテスト」を設け、適切な施策の実行には積極的に支援します。
●AIや自動化を活用したスマート事務システムの研究と対応を広域連携を含め進めます。
●町民理解の上、区や自治会組織、行政組織・会議を簡素化するための改革を推進します。 >

 

1.風通しのいい行政へのチャレンジ
●開業医招致や子育て支援センター建設で医療、福祉、文教、行政がコンパクトに集約して利便性が向上
●18歳までの医療費窓口無料化実現、子育て支援対策各種充実
●中学生海外派遣、未来塾、夢の教室で青少年育成
●ICT機器、エアコン積極設置で快適な教育環境設備
●移動購買車運行、健康ポイント導入で高齢化健康対策強化
●自治会呼称統一、町制60周年事業、飯島区新井国費調査へ
●長野県知事を招請して伊那県150周年事業開催

阿部県知事を招請して伊那県150周年あんどん市
飯島中央クリニック等開業医や薬局招致
子育て支援「いいっこセンター」竣工式
買い物弱者に人気の移動購買車運行
小学生と町長との飯島町について話す会
長年祈願の飯島区新井を国費調査へ前進

 

 

2.儲かる飯島町へのチャレンジ
●地方創生課題に対応する地域創造課新設、観光戦略室会議設置
●観光拠点千人塚センターハウス建設で観光地域づくり推進
●飯島町営業部始動、売れる地域資源を住民参加で発掘
 千人塚、与田切、傘山、町民の森整備でアウトドア構想推進
 アルプスのお花畑、フルートコンサートで地域力強化
●楽天市場出店、小学生PR隊結成で特産品販路拡大、情報発信
●企業誘致による音楽村構想前進
●地域おこし協力隊の招致や新規就農支援で産業振興
●森林や水資源を生かしたエネルギー利用と新産業の調査研究

営業部設置で住民参加の売れる地域資源発掘
観光拠点の「仙人塚センターハウス」竣工
楽天市場出店でECによる販路拡大始動
賑わう「アルプスのお花畑」苦節3年で満開
音楽村構想の企業誘致でフルートコンサート
元気に活躍する小学生のPR隊結成
LED2万5千球増強されたイルミネーション

 

 

3.田舎暮らし日本一へのチャレンジ
●トレーラーハウスで移住お試し体験、農地加減面積1アールで農地付き住宅の提案と定住促進
●都市企業の研修受け入れで里山の魅力発信と飯島ファン発掘
●安全な道路橋梁インフラ設備、老朽化水道管敷設替え工事加速
●リニア新時代の自動運転交通網も提案する伊那バレー・リニア北バイパス改良促進期成同盟会設立

国会議事堂参議院幹事長室での要望活動
トレーラーハウス利用のお試し移住大人気
都市企業交流の社員研修で飯島ファン増加
伊那バレー・リニア北バイパス期成同盟会設立
地元選出衆議院議員へ要望活動
国土交通省の砂防部長室で要望活動

 

 

 

下平洋一は新しい『飯島町のリーダー』です。
下平洋一 【生年月日】
1951年4月19日64歳

【職業】
株式会社若丸代表取締役

【学歴】
伊那北高校 日本大学商学部卒

【役職】
(社)駒ケ根青年会議所理事長、 飯島小学校PTA会長、 上伊那特産品開発研究会会長、 気の里ビール企画
NPO法人伊那里イーラ理事長、 イーラ元気づくり支援金知事表彰、 農水省都市農村共生対流事業開始

【職歴】

 1973年 有限会社若丸入社
馬肉のくんせい「馬節(さくらぶし)」開発
馬の油「馬神油(ばあじんゆ)」開発
株式会社若丸代表取締役社長就任
馬刺しネット通販 楽天グルメ大賞5年連続受賞
 1995年 モンゴル現地法人WAKAMARU MONGOLIA CO LTD設立
 1996年 JICA国際協力事業団開発途上国支援事業
モンゴル馬肥育試験事業開始
モンゴル馬刺し「大草原」開発
 2003年 モンゴル国商工会議所会頭表彰受章
 2006年 モンゴル国農業大臣表彰受章

【趣味】
電気自動車88日間「日本一周」達成
写真、乗馬、トレッキング

【座右の銘】
大道無門
知行合一